実体験克服レポートの案内

私は過去18年間、アトピー性皮膚炎に苦しめられました。
だから、アトピーを克服する難しさは身体を通して知っているつもりです。
このレポートは、現在アトピーに苦しむ人、そしてこれからアトピーを治したいと思っている人の為に書きました。

真面目に通院してもステロイドを処方されるだけ。
「アトピーが治った!」と評判の健康食品や民間療法でも効果なし。
その結果、「私だけ特別なのかも・・・・」と、不安な毎日を過ごす。

これがアトピー患者の大半の姿ではないでしょうか?

こうなってしまうのは、アトピー患者の努力不足ではなく、努力の方法が間違っているから。
私はそんな風に思えてなりません。
私がアトピーだった当時、どうすればアトピーを治せるのか知りたくても、限られた情報では、ただ闇雲に動くしか手段はありませんでした。

ところが現在、アトピーに関する情報は溢れています。
それなのに、今でもアトピーを完治させた人はむしろ少数派。
大半は症状をコントロールしたり、何らかの形でアトピーをお付合いしているのが現実。


■  情報量は増えているのに、何故アトピーを治せる人は増えないのか?

私は、次にあげる3つのポイントがアトピーを克服する条件だと考えています。
このポイントを理解して上手く応用すれば、高確率でアトピーを克服できる。
逆に、このポイントを無視すればどんなに努力しても、どれほどお金を投入しても、今まで同様、不安な毎日から脱出できないと感じています。


ポイント1 アトピー患者の大半が治せない理由を知る

アトピー性皮膚炎の治療と言えば、ステロイドによる対症療法が中心。
一方、「○○でアトピーが治る!」と言う謳い文句の「商品」や「治療法」も後を絶ちません。
それでは、実際にアトピーを治した人達はどんな選択をしたのでしょう?

私の経験では、「他人」や「モノ」に依存する人の結末はもう見えています。
アトピーを直接治せるクスリやサプリメントは、この世に存在しないからです。
ステロイドや健康食品、サプリメントが悪いと言っている訳ではありません。
アトピーを完治させるには、まずは自分の生活習慣を見直す方が先だと言う事です。


ポイント2  成功率(治癒率)の高い方法を知る

アトピー性皮膚炎の特徴は「痒み」。
当然、この「痒み」は身体の表面、つまり皮膚に発生します。
だからと言って、皮膚だけ目を奪われるとアトピーは治せない。

皮膚に出る「痒み」は警告。
つまり、アトピーは体内の異常を告げる「警告」と解釈するのが正解です。

そこでアトピーの治癒率を上げる秘訣。
それは「警告」の中身を丁寧に取り除くこと。これ以外にありません。

でも、大抵のアトピー患者はここが理解できない。
だから、必死になって的外れな努力をする。
でもアトピー性皮膚炎は決して特殊な病気ではありません。
(確かにそんな感覚には陥りやすいけれど・・・)

ポイント3  毎日の生活で実行すべきことを継続する

アトピーはステロイドやサプリメントで治す疾患ではありません。
「楽して治したい・・・・」と言う気持ちは誰にでもある。これは否定しません。
でも、これらは所詮サポート役に過ぎない。

大切なのは、自分から「治すための行動」を起すこと。
「治すための行動」と言っても地道なことの繰り返しばかりです。
だから、すぐに効果が出る訳ではありません。
そのため不安になったり、バカバカしくなったりして投げ出してしまう。

その結果、また「他にいい方法ないかな・・・」って。
こんなコトを繰り返している間に、5年位はすぐに経ってしまう。
大切なのは、毎日の生活習慣の中で実行できる内容を継続すること。
結局、一見遠回りのように見える方法が、実は近道だったりするのです。


■  情況は変化する

現在、「ステロイドは危険」と言うイメージが定着しているようです。
しかしひと昔前には、ステロイドで症状をコントロールしている間にアトピーが治ると言うパターンも決して少なくありませんでした。
又、今でこそ白虎加人参湯や消風散などの漢方薬でアトピー性皮膚炎が完治する例は珍しくなりました。それでもひと昔前、これらの漢方薬は確かに効果的だったのです。

そこで、現在と30年前。
この間、我々の生活を取り巻く情況は激変しました。
アトピー性皮膚炎以外にも花粉症など、アレルギー疾患は激増しました。
この様な情況の変化に伴い、従来型の治療方法では治らないアトピー患者も増えました。
その典型例が私(飛鳥旬)だったのです。

それでは、この「情況の変化」が意味するところは何でしょう?

それはアトピー性皮膚炎の治療に際して、
「その場しのぎの治療法はもはや通用しない」ことを示唆しています。
つまり小手先のテクニックで症状を好転させる間に、自然治癒力を期待して治すと言う方法は、もはや使えないと言うことです。

情況は変化します。
過去に効果的だった方法が現在も有効だと言う保障はありません。
だから一番確実な方法は、自ら「治すための行動」を起すこと。
つまり、自然治癒力の向上を待つのではなく、自力で治癒力を向上させる。


この様に自分から積極的に「治すための行動」を起さず、「他人」や「モノ」に依存し続けると、
奇跡でも起こらない限りアトピーは治せないと思います。
つまり、多くのアトピー患者は「治らない」のではなく「治していない」」ことになります。

アトピー性皮膚炎を「治すための行動」を起したら、どんな風に変わるのか?
以下のメールをご覧下さい。

飛鳥さん初めまして。

7月下旬にレポートを申し込んだ、島根の○○と申します。
メルマガのバックナンバーを、読み返すことはしていましたが、
やはり冊子という形だと、手にとる事も多くより記憶に残るようです。

私の場合、痒いのは手(特に右)なのですが、夜中にムズムズする痒みで起こされ、ひどい時には3時間ぐらい掻き毟る事があり、本当に憂鬱でした。
今まではあきらめていたけれど、逃げ続けるのが嫌になり思い切って、レポートを購入したわけですが正解でした。

くじけそうになったらページをめくり、○○に気を使う生活を送っていたら本当に(失礼な表現ですが)体の調子が良くなり驚きました。
最近は手の赤みや腫れが引き、ごわごわだった皮膚が日毎に柔らかくなっています。これは「手作りローション」のおかげでもあります。
「もっと早くから作ればよかった〜」なんて(^^;;)

飛鳥さんには及びませんが、いろいろ試してもその場しのぎばかりで「完治」
なんてありえないと、投げやりになってた日々ともさよならできそうです。
もう一度、ありがとうございました。
このレポートに出会えてよかった。
これからも楽しみに読ませてもらいます。それでは失礼します。

例えば、
あなたが以下のようなことを信じていれば、このレポートは役に立ちません。

アトピーを治すには「お金」が掛かる。
医者の言うことを聞いていれば、アトピーはそのうち治る。
ステロイドを気長に塗り続ける事がアトピー克服の基本。
ステロイドを止めればアトピーは治る。アトピー克服は「ステロイド離脱」から。


上記の内容は、一般的には「常識」として語られる事が多いですね。
でも、私自身はこの「常識」で見事に失敗しています。

これが正しければ、
「もっと多くの人がアトピーを治している筈」
って思いませんか?


もしあなたが私と同様、「自力でアトピーを治したい!」と考えるなら、
このレポートにはとても重要なことが書かれています。

このレポートの内容をご紹介すると...

第1章 「常識的なアトピー治療」では治せない3つの理由
第2章 知っておくべき最低限の知識 コレだけは知っておこう!
第3章 アトピー克服の鉄則  「胃腸の健全化」とは?
第4章 「少食」にはコツがある 「少食」に失敗しない秘訣はコレ!
第5章 アトピーは治してナンボ  迷わず完治を目指せ!



レポートをご覧頂いた方より、喜びの声を頂きました。

アトピーが良くなってからまだ、いい状態が続いています。
大学も3回生の終盤、1、2回生の時はなかなか思い通りに大学生活を送れなかった分を取り戻すように、ハードスケジュールをこなしていますが、少し心配しながら、頑張っていますが、いい状態を維持しています。   

                                           大阪 M・Yさん

飛鳥さんこんにちは、はじめまして。25歳会社員の○○と申します。
先日実体験克服レポートを購入させていただきました。
飛鳥さんには勝手に大変お世話になっています。
飛鳥さんに出会えたのは忘れもしない2005年8月8日のこと。
それは私のアトピー観を変え、衝撃的でした。
正直今まで出会ってきた医師、本、何よりも為になり共感できました。
飛鳥さんと出会うことによって、私は本気で自分で治そうという気になりました。
中でも一番大きかったのは、飛鳥さんご本人がアトピーを克服したということが励みだったかもしれません。
だってそんな人少なくても私の身近には存在してないから、自分で体質を変えるなんてことが出来ると思っていませんでした。
でも飛鳥さんに出会うことによって出来る!!と確信できました。
私の身体を治してあげられるのは自分だけだということにやっと気付けました。
25年間のアトピー人生の中で、今が一番自分の身体と向き合って前向きになれていると実感します。
正直飛鳥さんの克服体験談が大好きです。
仕事中というのに一気読みしてしまう位ハマッてしまいました。
それになんだかリラックス出来ます。これからも楽しみにしています。

                                           千葉県 M・Eさん

はじめまして。
飛鳥さんのレポートを購入させて頂きました。
自分の無知に気がつきました。とても衝撃的でしたが、やっぱり自分で治すしかないんだなと改めて思い知らされました。
もともと、胃が弱い方なので、「そうか。そうだったのか」と、いった感じです。
同じ気持ちの人が、こんなにいるのね。と読んでいる間、「そうよ。そうなのよ。」と、症状に対する文章に相槌をうってました。
驚いたのは、このレポートを読んだ母が、初めて私のアトピーに理解を示してくれたこと。
今では、私より熱心にレポートに目を通してくれます。
家族の協力を得られた事が、私には何より心強いのです。
ありがとうございました。

                                           埼玉県  H.Uさん

こんにちは。
やっとレポート読み終わりました。とても参考になりました。
私は便秘ではない!と思い込んでいたのですが飛鳥さんのレポを読んで出る量が足りなかったんだ!って気がつきました。
寝るときはいつもお腹が水分でぽちゃぽちゃいっていて水分代謝が悪い感じです。
レポを読んでからは甘いものを極力控え、少食に心がけていますが、今までは甘いものと
食べる事がだーーーーーい好きで「アトピーでおしゃれとか恋愛我慢してるんだからこれくらい良いよね。」って好き放題に食べまくってました。
週末に必ず と言って良い程ランチやディナーバイキング、ケーキバイキングに行ってました。友人に「ちっちゃいのによく食べるよね」って言われて「あたしは太らない体質なんだ!」って内心嬉しかった。でもその分アトピーで肌に出たんですね。
でも飛鳥さんのレポに励まされ、絶対治るんだと思い心だけは明るく頑張っています。

                                            石川県  M.Kさん



               アトピー克服への第1ステップ   

       「実体験克服レポート」  53ページ(A4サイズ)

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商品を発送する際、送り状には「レポート」とのみ記載しています。
「アトピー」と言う文字は、どこにも記載していません。

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